サンデーFile.1051~1054感想・考察:安室くん、君の筋肉は飾りか…
(若狭先生怖すぎ…怪しすぎ…) お久しぶりです、では早速本編へ。 ©︎青山剛昌/小学館 しょっぱなから誘拐される風見さん、既視感がすごいと思ったら高木刑事とキャラ被りしてる((笑 頼れる男、安室透の登場! 白鳥さんと付き合ってるのに「鳥が苦手」と言う小林先生可愛い…。 一応だけど白鳥さんは“シロ”ということで組織とは関係ないはず((笑 そして若狭先生、あからさまに怪しい!! とはいえこの言い方だと、 (烏=ボス、狡猾で徒党を組んでいる=黒の組織という前提で) 組織/ボスの悪口を言っている ように見えるんだけど…。 自分には、若狭先生が悪役なのではなく 若狭先生が組織を恨んでいるよう に見える。 ©︎青山剛昌/小学館 あとこの↓シーン、割と重要な伏線なのでは?もし若狭先生が烏(=ボス)を知っているのであれば、 ボスの性格は意外にも“ 明るくて楽しい ” っていうことになる。知っていれば、だけど。もしボスが既存キャラならこれは重要な伏線なので要チェック。あと“石橋を叩き過ぎて壊してしまうほど慎重居士”であることも忘れずに!そんなキャラいない気がするけど((汗 ©︎青山剛昌/小学館 現場に到着した一行、そこでまさかの若狭先生がガチでドジを踏む。あの意味深な将棋の駒を落としてしまったんだけど、それを目がいい安室さんが拾ってしまった…。 ©︎青山剛昌/小学館 色々あって歩美ちゃんが誘拐され地下室に閉じ込められてしまった一行。 あと降谷さんと再会した風見さんが子供っぽい((笑 高木刑事もよくあんな表情してるし、降谷さんって呼んじゃうし、もはや「これ公」案件レベルなのでは…((汗 (中略) 小ネタだけど 安室さんが関わる事件って自殺関連が多い よね、やはりスコッチの自殺を連想しちゃうけど青山先生の思惑通りなのでしょうか…ちょっと闇を感じちゃう。 その後お尻ポケットの糸がほぐれ将棋を落としてしまったことを知った若狭先生、安室さんに電話することを避けるためわざとスマホをバケツの中に落とす。 この若狭留美というキャラ、とにかく 一挙一動があざといというか計算ずく なんだよな〜、将棋の駒を落としたのは過失だったけど。それを周りは“ドジだ”で片付けて...